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「パリ症候群」 太田博昭
「パリ症候群 (TRAJAL Books)
」
出版社: トラベルジャーナル (1991/08)
少し古い本ですが、パリを訪れる日本人が、
カルチャーショックで精神病にかかるケースが非常に多い事と、
その症例について細かく書かれています。
「議論説得型」の議論大好き個人主義のフランス人と、
「以心伝心型」の空気をよむ集団主義的な日本人では、
カルチャーが全く異なります。
出版社: トラベルジャーナル (1991/08)
少し古い本ですが、パリを訪れる日本人が、
カルチャーショックで精神病にかかるケースが非常に多い事と、
その症例について細かく書かれています。
「議論説得型」の議論大好き個人主義のフランス人と、
「以心伝心型」の空気をよむ集団主義的な日本人では、
カルチャーが全く異なります。
「パリ季記」 猫沢エミ
パリ季記
猫沢エミさんの、『パリ季記』を読みました。
猫沢さんは、日本でミュージシャンやアーティストとして活動されていたのですが、
30歳を過ぎたある日、突然、パリに住もうと思って、猫と一緒にパリへ引越。
猫沢エミさんの、『パリ季記』を読みました。
猫沢さんは、日本でミュージシャンやアーティストとして活動されていたのですが、
30歳を過ぎたある日、突然、パリに住もうと思って、猫と一緒にパリへ引越。
「こんなにも素敵なパリ」 吉村葉子
こんなにも素敵なパリ
最近、吉村葉子さんの「こんなにも素敵なパリ」を読みました。
既に、3回~4回ほどパリを訪れていますが、
フランス人との接点はショップの店員さんやホテルのフロントというケースが殆なので、
フランス人の内面を知る事の出来る貴重な本でした。
最近、吉村葉子さんの「こんなにも素敵なパリ」を読みました。
既に、3回~4回ほどパリを訪れていますが、
フランス人との接点はショップの店員さんやホテルのフロントというケースが殆なので、
フランス人の内面を知る事の出来る貴重な本でした。
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