ゆるりら旅ブログ ~海外旅行と世界の雑貨やお菓子のご紹介~
海外旅行の記録や下調べをまとめたサイトです。一番好きなフランスは、パリ旅行の案内所として情報サイトを運営中★
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ラメゾンドショコラのエクレア、食べ過ぎ注意
フランスらしい経験をするのに是非おすすめしたいのが、
世界的に有名なチョコレート専門店「
ラメゾンドショコラ
」でマカロンとかエクレアを買ってその場で食べるという事です♪
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ローマでジェラードが好きに変わる、「Gelateria Alberto Pica 」
先日友達がイタリア旅行に行くという話しを聞いて、忘れてはならないお店アップしておかないと!!!と思いだしたので、アップします。
アイス全般あまり得意ではない私が美味しいと思った、イタリアの首都ローマにある美味しいジェラード屋さんです。
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家族用のお土産として! ボンヌママンの香ばしくて美味しいサブレ
ボンヌママンの
かわいいミニジャム
や
サブレ
など日本のスーパーでもよく見かけますが、
本国フランスではまだまだ日本に入ってきていないお菓子や、
プリンやヨーグルトなど様々なボンヌママン製品があります。
いつも少しずつ買ってきては試していますが、美食の国フランスにあってジャムから菓子全般までスーパーのお菓子売り場の占有率が高いボンヌママン製品は、どれもこれも美味しいお菓子です。
その中からおすすめのお菓子がこれ↓
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香りに癒されるカナダのお土産で人気のメープルティー
お土産の頂きもの、カナダのメープルティー。
カナダといえばメープルシロップが有名で、
メープル味のクッキーや紅茶もお土産として人気のあるお品物です。
最近、フランスで買ってきたフレーバーティーなど色々なのを飲んでいますが、
あれ、これ美味しい!と思ったのが、このメープルティー。
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モノプリで購入出来る全粒ビスケットの味比べ
パリのオペラにあるモノプリに行くと、モンブランで有名なアンジェリーナのお菓子や、老舗のアルベールメネスのお菓子からヴァローナ社のチョコレートまで、 フランス各地、ヨーロッパ各地の美味しいと評判の高いお菓子が簡単に手に入ります。
そんなな中にあって、スーパーに置かれているごく普通のお菓子類も侮れず結構レベルが高かったりします。
旅行の度にあれこれ味見をしてますが(胃袋に限界があるのが残念!)、そんな中から美味しかった印象に残るビスケットを2種ご紹介します(^^)
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ウクライナのチョコレートメーカー「ABK」のシュガーフリーチョコレート
バレンタイン時期にここぞとばかりにチョコレートを毎日のように食べ歩き、2キロも太ってしまった私デス(; ´_ゝ`)
散々食べ歩いた結果辿りついたのが、ウクライナ産のチョコレート。
フランス、イタリア、スペイン、ベルギーなど名だたるショコラティエのショコラを抜いて、
ウクライナ産のチョコレート「ABK」が今年のバレンタインチョコに選ばれました。
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パリのお土産、オリーブオイル専門店、O&COのトリュフチョコ
オリーブオイル専門店のO&COでよくボディケア用品やオリーブオイルを購入するのですが、
今回はオリーブオイルではなく、パスタとトリュフチョコレートとあえて違う物を購入してきました。
チョコレートの名前は「ダルメシアンチョコレート」
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1921年創業の老舗高級エピスリー、アルベールメネスのビスケット
世界中から珍しいスパイス類が集められて販売されている有名な1921年創業の高級エピスリー「アルベールメネス」は、今回の旅行で行きたい場所の1つでした。
オペラ座近くのホテルに滞在し、ちょうど近くにあるのでその時に回る予定でいましたが、ねずみ騒動の為断念し、
モノプリとボンマルシェでで販売されているメネスで我慢をする事に(; ´_ゝ`)
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パリのアンジェリーナのサントノレと、お土産のマロンペースト
パリでいつかお茶をしてみたいと思っていたルーブル美術館の近くにあるアンジェリーナ本店。
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パリでピエールエルメのマカロンとラデュレのマカロンを食べ比べ
パリに行ったら必ず食べたいのがマカロン。
パリの街でスイーツを食べ歩く時の定番は小さくてぱくっと食べられるマカロンが最高。
パリでは1個買いしても全然怪しく見られないし、
店員さんもすぐに食べるのだろうという事をわかって、
仰々しく包装する事もなく紙ナプキンにくるんでさっと渡してくれます。
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カルフールブランドの板チョコレートは濃厚でコスパ抜群
ウォルマートに次ぐ世界第二位の小売業、世界各地にスーパーマーケットチェーンを展開する、売上世界2位のフランス企業カルフール。
かつて日本にも進出していましたが、4年で撤退。
パリでラファイエットやプランタンなどのデパートと併せて回りたいのが、 地元の人が活用する普段使いのスーパー♪ バラ撒き用にはモノプリやカルフールで販売されているお菓子がおすすめです。
今回は、カルフールで定番の板チョコをあれこれ買ってみましたのでそちらをご紹介します★
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パリのお土産、クリスティーヌ・フェルベールのジャム
「コンフィチュールの妖精」と呼ばれるクリスティーヌ・フェルベールさんのコンフィチュール。
パリのお土産で検索すると必ずヒットする言葉。
以前から気にはなっていたもののジャムは重いし・・・と敬遠してきたのですが、
今回のパリ旅行で初めて購入してまいりました。
王道のいちごジャムとかではなく、珍しいものをとプラムのジャムを購入。
パッケージが超可愛いです★
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パリのお土産、ボルドー地方の老舗「REVILLON」のチョコレート
ここ最近、パリのお土産の定番としているのが、
REVILLON(レヴィロン)
のチョコレート。
ボルドー地方のマルゴー村にある老舗チョコレート屋さん、下のような小枝のチョコレートが有名です。
パリでは
モノプリ
(ない所もあり)や
ラファイエット
などで販売されています。
フランスの方なら誰もが知る、レビロン社の小枝をモチーフとしたエレガントチョコが誕生!【ク...
私がいつも購入するのは袋入りのチョコレートで、
プラリネやトリュフなど4種類が含まれており、
1つ1つとても濃厚で苦味もあり大人の味です。
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韓国のナチュラル菓子 「Market 0」 お土産にも★
会社の同僚の韓国人にコリアンタウン新大久保を案内してもらい、
美味しい物を教えてもらいました。
このMarket 0 は天然酵母で作られた生地にピュアチョコレートをかけたナチュラルスイーツです。
最近人気でコンビニでもたまに見かけるようになりましたよね。
クラッカーのちょっぴり塩を感じる味とさくっとした食感と、
チョコレートは作り物の味がしないピュアな味がします。
開けて食べてみて想像以上に美味しくてびっくりしました。
フランスやNYで見かけるような感じのパッケージも可愛いので、お土産としてもオススメです。
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韓国人の同僚とコリアンタウン新大久保で朝食用のミスッカルをゲット★
美味しいとおすすめの雑穀を粉末にしたみすっかるというのを購入。
「ミスッカル」の「ミス」は豆や穀物を混ぜた粉で、「カル」は、韓国語で「粉」の意味だそうです。
韓国ではこれを朝食にする事もあるそうで、家庭によって様々なレシピがあるそう。
黄な粉で作るドリンクと味は似ているけれど、15種入っているのでもっと奥深い味がして凄く美味しいです♪
黄な粉でたまにドリンクを作る、おにぎりにはゴマをふんだんにかけたり、煮豆をしばし作る私には大ヒットです。
同僚いわく、知人同士で交換しあうので家には何種類も家庭の味というのがあるそう。
栄養価も高いから防災用の非常食としてストックしておいてもよさそうですよね。
違う種類ですが楽天でも買えます(こちらは30種入り!)★
ミスカル・テレビ東京「恋するソウル」で紹介されました韓国でとてもポピュラーなミスカル(禅食...
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